内外の状況

新たな時代に向けた動きが世界的に加速しているにも拘わらず、属国大衆は今回の選挙結果に満足し政治の裏など全く読めなくなっている」

一昨日マイク・アダムスの米国大統領選の観測記事を引用しましたが、今日はゼロヘッジに載ったマーティン・アームストロング、
という人の選挙予測を引用します。
表題は以下のようで基本的に一昨日同様の見方。
「トランプの『圧勝』を予測、絶望的なディープステートが戦争と戒厳令を望んでいると懸念」

偽旗作戦、戒厳令、債務危機、債務不履行、戦争、あるいはこれらすべてが起こる可能性はあるでしょうか?
アームストロング氏は言う。
「彼らは戦争を望んでいる。そのことに疑問の余地はない…リンジー・グラハムは数か月前にフェイス・ザ・ネイションに出演し、一度だけうっかり真実を語った。」
彼が実際にうっかり口を滑らせて、一度だけ真実を語ったことに私は衝撃を受けた。彼はクリミア半島の地下には10兆~12兆ドルの天然ガス資産があり、ロシアと中国にそれを手に入れることは許されないと言った…
これはイラクのようなものです。私たちは石油を狙っています。」
戒厳令について、アームストロング氏は「戒厳令について非常に懸念している」と述べている。
「彼ら(最高裁)は、戒厳令は慣習法のようなものだとほのめかしています。裁判所が閉鎖されると、戒厳令が敷かれます。それは『必要性』に基づいて正当化されます。これが最高裁の発言です。ですから、私は、ネオコンたちが必死になって、10月の最後の週に選挙に向けて、何らかの偽旗作戦や、できることなら何でもやろうとしているのではないかと非常に懸念しています。」
戦争の面では、イスラエルがイランを爆撃したばかりで、NATOは依然としてロシアを攻撃している。アームストロング氏はこう語る。
「NATOはネオコンの老人ホームだ。 閉鎖されるべきだった。彼らは世界を第三次世界大戦に引きずり込もうとしている。」
彼らは現在、トランプ氏が当選した場合に備えてロシアとの戦争を継続できるよう1000億ドルを調達している。」
アームストロング氏は、2024年にトランプ氏が「圧勝」すると依然として見ている。 カマラ・ハリス氏は逆の見方をしている。数か月前、アームストロング氏はカマラ氏の実際の支持率は10.5%だと述べた。アームストロング氏は、ソクラテス・コンピューター・プログラムを使ってカマラ・ハリス氏の支持率を新たに計算したばかりだと述べている。
アームストロング氏は「実際には6.5%から7.5%まで下がっています。本当にひどい状況です」と語る。
アームストロング氏は、カマラ氏には「マイナスの波」が押し寄せており、11月の大統領選で民主党に大きな敗北をもたらすだろうと述べている。
経済についてアームストロング氏はこう言う。
「私たちは借金ポンジースキームの中にいます。毎年新しい借金を発行して古い借金を返済するのです。 借金は34兆ドルと言われていますが、借金の額は問題ではありません。1,000兆ドルになる可能性もあります…」
中国はアメリカの債務の10%を保有している。今年初めに530億ドルを売却した。ここに危険が潜んでいる。中国が買わない分を引き受ける人がいなければ、どうなるか分かるだろう? 支払えなくなる。支払えなくなると債務不履行になる。だから彼らは戦争を望んでいるのだ… すべてを債務不履行にするため…
彼らは我々を戦争に駆り立て、社会保障やその他のすべてが失われるのです。」
2024年の選挙についてアームストロング氏はこう語る。
「2024年の選挙は最後の選挙となるだろう。米国は3つまたは4つの地域に分裂するだろう。
我々は自殺している。政府はこうやって死ぬのだ。
人々が政府への信頼を失うと金は値上がりします。これが中央銀行が金を欲しがる理由です。
彼らは戦争で政府が債務不履行に陥ることを恐れているのです…
戦争では、次回は負ける。彼らはテロを望んでおり、私たちを封鎖できる。これが私たちが直面する未来だ。」

次は新型コロナワクチンワクチンやDARPAハイドロジェルと、
5Gなどの電磁波との関係ですが、
ザウルスさんによると「COVID-19の注射と発見された、
自己組織化ナノテクノロジーについて行った研究をまとめた2巻本」、
が海外で発刊されたとのこと。
いずれ日本語版が出たら購入すべきものと思われます。
5G関連でペルーでは実力での撤去が行われているとのこと。

そして地政学的に重要なグルジアでは、
「ジョージアの夢」党(54.24 %)の圧倒的勝利の後、
絶望したCIAはトビリシで暴動をけしかけているとのことで、
今後各地でこうした光景が見なれたものになるのでは。

世界各地で新たな時代に向けた動きが展開しているにも拘わらず、
属国では今回の選挙結果に大方の大衆が喜んでいるようで、
政治の裏などは全く読めなくなっている。
共産党の転向は今に始まったものではないのですが、
消費増税の主犯の野田の方がいいってことは属国奴隷たちには政治状況の判断は無
だったということかも知れません。

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